国際交流室生徒のエスコートで部活動見学

4月19日、三島市の姉妹都市であるニュージーランド・ニュープリマス市からスポッツウッドカレッジの日本語クラスの生徒13人(14〜17歳)と引率教員、三島市職員など計20人が来校しました。この交流プログラムは3年に1回実施されており、両市の青少年交流を図るため、市内の中学校や高校を訪問し、日本の教育や文化を体験する事業です。一行は、本校の概要について説明を受け、英語と書道の授業に参加した後、国際交流室の生徒の案内で、部活動を体験しました。弓道部、茶道部、箏曲部の活動に参加しました。

弓道部 茶道部