2月13日に開催した異文化理解講座は、ミャンマーからの留学生で静岡県立大学国際関係学部のススサンさんを講師に迎え、生徒・教職員14人が参加しました。講師は、2008年のサイクロンを例にとり、被災時に衛生的な水にアクセスすることの困難さを解説しました。また、今回の講座のためにあらためて調べてもわからない情報もあり、祖国を代表して話すことの難しさと責任の重さを率直に述べてくださいました。

ミャンマー