10月19日、SGH海外研修の事後学習の一環として、静岡科学館「る・く・る」を訪問し、同館エデュケータ主査の鈴木芳徳さんからお話をうかがうことができました。参加した生徒は次のように感想を述べました。
『る・く・る』では、とても重要なことに気付かされました。それは、水について深く掘り下げていくと、文系・理系の垣根を超え、どんなフィールドにも足を踏み入れることができるという点です。水に関する課題研究は、まったく新しい学習方法なので、三島北高校はこれからどんどん発展していくでしょう。引き続き自分も頑張りたいと思います。


