文部科学省と筑波大学は11月25日、SGH指定校・アソシエイト校の生徒が一堂に会する「2017年度SGH全国高校生フォーラム」を横浜市で開催しました。参加生徒は、英語でのポスターセッションやディスカッションを通して、グローバルな社会課題、ビジネス課題の解決や提案について英語で議論を交わしました。本校から出場した4人は以下のとおり感想を寄せてくれました。
- おもいっきりアドリブでコミュニケーションをとることができた。昨年は、他の発表を聞いて自分の意見を持つまでの力がなかったのに、今日はそれが自然と出来て、成長したなと思った。
- ポスターの良かった点・改善点がわかり、自分のプレゼン力を磨くいい機会になった。
- 他のSGH指定校のポスター発表を聞いて、その凄さを知ることができた。また、トンレサップについてやっている学校など、自分たちの発表に生かせるものを得ることが出来た
- 同じSGH校の発表を見て自分たちに活かせるポイントがたくさんあった。新しい友だちがたくさんできた。


